隋代から清代末期の日本人と中国人留学生の海外派遣についての研究

商品番号:R-051

目次

1 序論

1.1  研究目的と意味

1.2  論文構造

1.3  研究方法

1.4  概念と範囲の定義

1.4.1  東アジアと中日両国

1.4.2  本稿における「伝統的な東アジア」と「近代東アジア」の時間範囲の問題

1.4.3  遣隋使、遣唐使時代の日本留学生

1.4.4  留日ブーム時の中国留学生

1.5  先行研究

1.5.1  歴史文献への回顧

1.5.2  研究歴史

1.5.3  研究動態及び現状

1.5.4  先行研究のまとめ

1.6  論文の立場

2  本論

2.1  遣隋使、遣唐使を背景としての伝統東アジア

2.1.1  中断された百年

2.1.2  遣隋使の前夜:新たな東アジア情勢

2.1.3  遣隋使の前夜:仏教の伝播

2.1.4  遣隋使の前夜:先進的な文化の受容

2.2  活躍した日本留学生

2.3  留日ブームを背景としての近代東アジア東アジア

2.4  活躍した中国留学生

2.5  留学生派遣において当時の中日両国の時代背景等の比較分析

2.5.1  留学生派遣において当時の中日両国の時代背景の比較分析

2.5.2  活躍した日本留学生と中国留学生との比較分析

3 結論

詳細

  • タイトル:隋代から清代末期の日本人と中国人留学生の海外派遣についての研究
  • 商品番号:R-051
  • ジャンル:史学
  • 金額:20,000.-円(税抜)
  • 文字数:20000字程度
  • 形式:Word
  • 参考文献:記載あり

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